みえーる
2025/08/2925/08/29 名古屋S.S.がV 東海地区の12チームが対戦 少年サッカーリョーケンカップ

東海地区の12チームが対戦する『リョーケンカップさわやか少年サッカー大会』が26日、四日市市の中央競技場で開催されました。
U―12の8人制で実施され、県内からF。Cこもの(菰野町)、精義SS(桑名市)、東員SC(東員町)、FCジェンティーレ(鈴鹿市)、松ケ崎FC(松阪市)、伊勢YAMATO FC(伊勢市)の6チーム、愛知県から名古屋S.S.、FCジョイフット、FC加木屋2000、rabona一宮、ソレオFC、岐阜県から翼SCレインボー垂井が出場。4ブロックに分かれ、順位ごとのトーナメントで優勝を争いました。
1位トーナメントの決勝は愛知県同士の争いで、名古屋S.S.が5―2でrabona一宮を下しました。
大会は四日市市芝田の不動産会社リョーケンホールディングスが主催しました。
写真は上から優勝の名古屋、2位の一宮、3位のソレオと熱戦の様子=一部提供写真







